使うモデルにチェックを付けると、各コーディングエージェント向けの設定が その場でできます。コンテキスト長・出力上限・受け付ける思考量はモデルごとに 違うので、選んだモデルの実値を書き込みます。API キーはページ内でのみ使い、どこにも送信しません。
このキーはどこにも送信されません。ページ内でのみ使用されます。未入力時は hai_... を埋めます。localStorage にも保存しません。
hai_...
選択中のモデルすべてが受理する値です。実リクエストで確認しています。
Claude Code のバックグラウンドタスク用。チェック状態とは独立です。既定は deepseek-v4-flash。
deepseek-v4-flash
~/.claude/settings.json
{ "env": { "ANTHROPIC_BASE_URL": "https://hai-api.hcloud.ltd", "ANTHROPIC_AUTH_TOKEN": "hai_...", "ANTHROPIC_MODEL": "kimi-k3", "ANTHROPIC_SMALL_FAST_MODEL": "deepseek-v4-flash", "CLAUDE_CODE_MAX_OUTPUT_TOKENS": "65535" } }
export
export HAI_API_KEY=hai_...
確認メールを news@hai.hcloud.ltd からお送りします。配信解除はいつでも可能です。